飾り原稿用紙ノート [GKN0001]
飾り原稿用紙ノート
[GKN0001]
販売価格: 1,056円(税込)
在庫数 ◯
商品詳細
****** (注意) ******
少々、特殊な製品ですので、疑問点がある場合はお問合せ後にご購入をお願いします。
■■■ 飾り原稿用紙がノートに! ■■■
飾り原稿用紙がノートになりました。
中村印刷所さんのナカプリバインという技術を使わせていただき、ノートでありながら、原稿用紙単独にもなるという優れものです。
なお、原稿用紙単独にするため、裏面は「白紙」になっている点にご注意ください。
また、ノートからたくさんの原稿用紙を外すと、背が弱くなりますので、ご理解ください。
■■■ ノートのサイズはA5だが ■■■
大きさは閉じた状態でA5サイズです。つまり、広げると定番品の飾り原稿用紙と同じA4サイズです。
持ち歩いたり、保管するには、A5サイズが良いと思いますが、がっつり書くとなるとA4サイズが良い。
そんな希望を叶えるノートです。
■■■ 用紙はキンマリスノーホワイト ■■■
そして、紙は定番品と同じ種類の「キンマリスノーホワイト」です。
しかし、定番品の飾り原稿用紙よりも厚みが少しあります。
理由は、ノートとして綴じるためです。
定番品の飾り原稿用紙の紙の薄さでは、ノートとして綴じるために糊がつきにくく、剥がれやすすぎてしまうためです。
■■■ デザインは定番品と同じですが ■■■
綴じられている飾り原稿用紙は5種類です。
波抹茶、轟雲龍、碧翡翠、金鶯錯、蔓葡萄
しかし、それぞれ、定番品とは違った色で印刷されています。
文字数は400字で、こちらは定番品と同じ。
そして、いつものとおり、5文字区切り、5行区切りがデザインにさりげなく入っています。
■■■ 製本方法は特許技術 ■■■
製本は中村印刷所さんのナカプリバインという特許技術を使っています。
この製本技術は、誤解を恐れずに簡単に説明すると
A4サイズの紙を半分に折る
これをたくさん重ねる
追った山に糊をつけて製本する
という工程を経ます。
細かく言うと、こうやって作っていない可能性が高いです。そんな簡単じゃないですよね(笑)。
中村印刷所さんが製法特許ですからね。
この製本方法を採用したことで、開きが非常に良く、一般のノートよりずっと水平に紙が開きます。
そして、開いた原稿用紙を上手に引っ張ると剥がせるんです。
結果、A5サイズだったノートのページが1枚のA4サイズの原稿用紙になります。
加えて、背表紙を折り返せるので、常に開いたページを水平にできる仕組みになっています。
※写真には3冊写っていますが、販売価格は1冊の金額です。
詳細の説明が下にもあります。
https://www.atasta.biz/product/kazagen/note/
https://note.com/atabo_coltd/n/n48577d5cbf98
少々、特殊な製品ですので、疑問点がある場合はお問合せ後にご購入をお願いします。
■■■ 飾り原稿用紙がノートに! ■■■
飾り原稿用紙がノートになりました。
中村印刷所さんのナカプリバインという技術を使わせていただき、ノートでありながら、原稿用紙単独にもなるという優れものです。
なお、原稿用紙単独にするため、裏面は「白紙」になっている点にご注意ください。
また、ノートからたくさんの原稿用紙を外すと、背が弱くなりますので、ご理解ください。
■■■ ノートのサイズはA5だが ■■■
大きさは閉じた状態でA5サイズです。つまり、広げると定番品の飾り原稿用紙と同じA4サイズです。
持ち歩いたり、保管するには、A5サイズが良いと思いますが、がっつり書くとなるとA4サイズが良い。
そんな希望を叶えるノートです。
■■■ 用紙はキンマリスノーホワイト ■■■
そして、紙は定番品と同じ種類の「キンマリスノーホワイト」です。
しかし、定番品の飾り原稿用紙よりも厚みが少しあります。
理由は、ノートとして綴じるためです。
定番品の飾り原稿用紙の紙の薄さでは、ノートとして綴じるために糊がつきにくく、剥がれやすすぎてしまうためです。
■■■ デザインは定番品と同じですが ■■■
綴じられている飾り原稿用紙は5種類です。
波抹茶、轟雲龍、碧翡翠、金鶯錯、蔓葡萄
しかし、それぞれ、定番品とは違った色で印刷されています。
文字数は400字で、こちらは定番品と同じ。
そして、いつものとおり、5文字区切り、5行区切りがデザインにさりげなく入っています。
■■■ 製本方法は特許技術 ■■■
製本は中村印刷所さんのナカプリバインという特許技術を使っています。
この製本技術は、誤解を恐れずに簡単に説明すると
A4サイズの紙を半分に折る
これをたくさん重ねる
追った山に糊をつけて製本する
という工程を経ます。
細かく言うと、こうやって作っていない可能性が高いです。そんな簡単じゃないですよね(笑)。
中村印刷所さんが製法特許ですからね。
この製本方法を採用したことで、開きが非常に良く、一般のノートよりずっと水平に紙が開きます。
そして、開いた原稿用紙を上手に引っ張ると剥がせるんです。
結果、A5サイズだったノートのページが1枚のA4サイズの原稿用紙になります。
加えて、背表紙を折り返せるので、常に開いたページを水平にできる仕組みになっています。
※写真には3冊写っていますが、販売価格は1冊の金額です。
詳細の説明が下にもあります。
https://www.atasta.biz/product/kazagen/note/
https://note.com/atabo_coltd/n/n48577d5cbf98
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